Self-consulting

どこから始めればいいか迷っていますか?

答えではなく問いを通じて、ご自身の判断を整理します

いまいちばん重く感じていることをひとつ選んでください

PARANAVI® M との会話の例

運転資金が6か月分残っていて、投資を先に探すか、売上を先に伸ばすかで行き詰まっています

PARANAVI® Mまず、これからの6か月で必ず守りたいものをひとつ決めると役立つかもしれません。売上で何か月持ちこたえられるかと、投資ラウンドに何か月かかるかを並べて書くと、順番が見えやすくなります。いま、毎月どれくらいの売上がありますか?

実際の会話は、登録後の無料10回から始まります。ホイールで選んだ悩みは最初の会話に引き継がれます

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(過去の判断)

いま振り返ると、

“あのとき、なぜそうしたのだろう?”

その場で判断と理由を記録しておけば、あとで立ち返ることができます。よりよい次の判断は、同じ分かれ道から始まります

判断の記録もう一度問いかける

投資家との面談の前に価格を下げました

PARANAVI® Mその判断は何にもとづいていましたか?同じ状況になったら、まず何を確認しますか?

✓ 判断の記録に保存しました

3週間後 ダッシュボードでもう一度問いかけます

(起業診断)

できることは全部やってみたけれど、

“自分はどんな創業者なのだろう?”

ABLE Insight の24問で、成長の原動力(起業への確信と実行の習慣)とリスク要因(内なるつまずきとひとりで背負う重さ)を ABLE 研究の参加者と比べ、16のタイプと段階に合ったソリューションカードをお届けします。結果は M との会話に引き継がれます

無料ログイン不要

孤独な確信家

起業への確信
自分
内なるつまずき
自分
ひとりで背負う重さ
自分
実行の習慣
自分
低中高

サンプルの結果画面(架空の回答)

使い方

会話の例で、M がどのように問いかけるかを見てみましょう

Moment of Decision(MoD、判断の瞬間) MoDもっと考える、解決したい問題
  1. ✓会話中
  2. ✓判断の下書き
  3. 3判断の記録
判断パネル | 例を見る

判断パネル

悩みと選択の瞬間をまとめて見られます

会話から生まれた考え

“創業の手続きの前に、創業したい理由と解決する問題を整理します”

判断の記録

テーマ | 創業する

選択 | もっと考える、解決したい問題

記録 | 創業の手続きの前に、創業したい理由と解決する問題を整理します

もっと考える進めるいったん止める

ABLE の状態

会話しながら、連携した診断結果を見られます

ABLE診断

状況ごとに作った架空のスコアで、会話から計算したものではありません。ログイン後に ABLE診断を受けると、ご自身の結果を見られます

問いで考えを広げ、選んだことを記録します

M は答えを出しません

創業したいです。会社はどうやって始めればいいですか?まずは解決したい問題から見てみたいです。
返答を書いています

/ を入力するとコマンドが表示されます。ふつうの質問はログイン後に会話として続きます

例の会話と判断は実際の記録ではありません。入力した内容は、ログイン後に会話を始めると引き継がれます

ストーリーを聞かせてください | 人が実際に読みます2026/11/1 | 個人情報保護方針の改定のお知らせ(11月8日施行)

実際のメンタリングから生まれた知識

2020年3月から2024年3月までの700回以上のスタートアップメンタリングをもとに作られています

会話は AI の学習に使いません

会話は学習に使われず、退会すると削除されます

共有してくださったストーリーからだけ学びます

始める前に、実際の人がひとつずつ読み、個人を特定できる情報を取り除きます

正解のない分かれ道で、考えを広げる

必要なのはお名前とメールアドレスだけです。カードは不要です