M とは?

答えを渡すのではなく、問いで考えを広げ、ご自身の判断を記録するサービス

目次

PARANAVI® M は、大切な判断の前に創業者が考えを整理できるよう支えます。多くの AI ツールは答えを差し出します。M は創業の現場で得た知識から問いを投げかけ、あなたが選んだことと、その理由を記録します。

M は、まだ創業していない方も含めた創業者のためのサービスです。

M の上部には2つの入り口があります。Self-check は、事業計画書を提出する前に、審査員が聞きそうな問いを受け取る場所です。Self-consulting は、これまでどおり会話で悩みを整理し、ご自身の選択を記録する場所です。ホーム画面を下にスクロールすると、それぞれの機能を短い画面動画で見られます。

M のトップ画面。意思決定支援のラベル、事業計画書のチェックから考えの整理までという見出し、Self-check と Self-consulting のボタン、右側の状況に合わせてこう活用できますのパネルと使用例の場面
M のトップ画面。意思決定支援のラベル、事業計画書のチェックから考えの整理までという見出し、Self-check と Self-consulting のボタン、右側の状況に合わせてこう活用できますのパネルと使用例の場面

M でできること

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    会話

    M と問いを交わしながら考えを広げ、解決したい問題を絞り込みます。

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    判断の下書き

    会話のなかで判断のポイントが出てくると、M が判断の下書きを提案します。

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    判断の記録

    ご自身で確定し編集した判断だけが記録されます。判断が変わった場合は、変わった理由も記録されます。

判断するのはあなたです

M は根拠と残っている問いを一緒に整理し、結論はあなたに委ねます。M も間違えることがあるため、大切な判断の前には根拠を確かめてください。