ABLE診断とダッシュボード

ABLE診断を受け、結果とプランをダッシュボードでひと目で確認します

目次

ABLE は、創業者としての自分を起業への確信(A)、内なるつまずき(B)、ひとりで背負う重さ(L)、実行の習慣(E)の4つの領域で見る診断です。ABLE Insight で24問(約5分)に答えると、16タイプと今の段階に合ったソリューションカードが入ったレポートを受け取れます。

ABLE診断の紹介画面。ABLE Insight で診断を受けるボタンと過去の記録へのリンク
ABLE診断の紹介画面。ABLE Insight で診断を受けるボタンと過去の記録へのリンク
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    問いに答える

    同じ PARANAVI アカウントで ABLE Insight にログインし、24問に答えます。最後の今の段階を選ぶ質問は任意です。

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    結果を見る

    24問を終えると、レポートを無料で開けます。結果は M のダッシュボードと会話に引き継がれます。

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    会話で続ける

    レポートの M で続けるボタンを押すと、結果をもとにした新しい会話が開きます。

ダッシュボード

ダッシュボード。ガーデン、見直したい判断、過去の Self-check、ABLE診断のカード
ダッシュボード。ガーデン、見直したい判断、過去の Self-check、ABLE診断のカード
  • ガーデン:判断を記録したり根拠を加えたりした週ごとに、その週のマスに草や花が育ちます。最近の花が多いほど蝶がたくさん訪れ、お休みしても花はしおれません。ABLE診断に答えると木が育ちます。
  • 見直したい判断:「もっと考える」や「いったん止める」にした判断が3週間以上そのままだと、ガーデンの下で M がもう一度問いかけます。[会話で続ける]を押すと、その判断が生まれた会話が開きます。見直す判断がないときは、薄い表示のお知らせカードが出ます。
  • Self-check:過去のレポートを新しい順に表示します。
  • ABLE診断:結果のグラフ、16タイプの名前、回答日、[レポートを見る]と[記録を見る]。24問の診断(または以前の39問)の結果のうち最新のものを表示し、以前の12問で止めた場合は途中までの結果を表示します。
  • 現在のプラン:BASIC は残りの回数と有効期限を、PRO は次回の支払日を表示します。
ABLE の記録を見る画面。4つの領域の変化のグラフと、チェックごとのスコア
ABLE の記録を見る画面。4つの領域の変化のグラフと、チェックごとのスコア

内なるつまずきとひとりで背負う重さは、高いほどその経験が多いことを示します。会話を始めるきっかけであり、よい悪いを意味するものではありません。アカウントなしで Insight の診断を受けた場合は、Insight にログインすると結果がアカウントに連携されます。